9 月
  9月30日(金)
 
  このところやっと秋らしく、オープンで走ってても気持ちのいい季節になってきた。
 そろそろどっかドライブにでも出かけてみようかな?という気分。
 まずはコスモスでも探しに近場でも走ってみるとしようかな(^^)
 
  わんpark同窓会の方は、かなり盛況になりそうな雰囲気(^^)
 あとはお天気が良いことを祈るばかりだね。
 とにかく久しぶりにみんなの元気な顔が見たいよ(^^)/
 まだ一ヶ月も先のことだけど、今から楽しみだ〜!
 
  9月25日(日)
 
  先日21日に行われたロンドン五輪男子サッカーアジア最終予選のマレーシア戦。
 2−0というスコアで勝つには勝ったが、内容的には物足りない試合だったね。
 やはりA代表と比べると、個々の質がかなり劣る。
 Uー22のチームは、A代表へのステップあるいは世界に向かっての個人アピールの場ともいえるから、
 ある程度仕方ない面はあるが、チームとしてのまとまりもいまひとつだな〜という印象だね。

  それに比べてマレーシアは、この五輪最終予選そのものが自国サッカーをアピールする場だという
 明確な目標の元、チームとしての完成度がすこぶる高かった。
 内容的には5−0、6−0と大敗してても不思議ではなかった試合を、
 日本の決定力不足にも救われたが、GKを含めたチーム一丸となった守りで好試合にまで持ち込んだ。
 ちょっと浮ついた感のあった日本に比べると、メンタル面ではむしろ凌駕していたとも言える。
 日本は勝ったとはいえ、手綱を引き締める必要があるね。
 今のままだとアウェーのバーレーンやシリア戦は危ない。。

  さて、先日発表した「わんpark同窓会」だけど、案内メールを発送。
 まだ開封していない人も多いみたいだけど、参加したいという旨の返信を早くも頂いたりして、
 一ヶ月ほど先のことだけど、今から楽しみだよ(^^)
 ランちゃん10歳のお誕生パーティも、プランは着々と進行中。近いうちに発表できると思う。
 これも乞うご期待だ(^^)
 
  9月20日(火)

  先日は福岡のMAYさんご夫婦とKUUでランチをご一緒♪
 メイちゃんやサツキちゃんとも5月末の阿蘇旅行以来久しぶりに会うことができて(^^)
 短い時間だったけど、とても楽しい時間を過ごすことができたよ。
 やっぱり持つべき者は友達・仲間だね(^^)
 
  さて、それに刺激を受けたわけではないが、新たにイベントを発表したよ(笑)
 まずは、秋にと予定していた「わんparkファミリー同窓会」を10月30日(日)に。
 これは以前にも書いたように、シンプルに原点に立ち返るという意味で、かすみの森で開催。
 近いうちに、元会員の方全員にメールで招待状を発送する予定だ。
 良いお天気に恵まれることを期待しているよ(^^)

  そして、12月にはランちゃんの10歳のお誕生日を迎えることから、、
 たぶんこれが最初で最後になるだろう「お誕生パーティ」を開催することに。
 なんかこういうことをやると、「お別れ」が近くなるような不安な気持ちにもなるんで、、
 どうしようか最後まで悩んだんだけどね。。
 節目になる年齢ということで、今まで元気に過ごしてくれた感謝の気持ちを表現したいのと、
 果たしてこんな個人的なパーティに何人何わん集まってくれるか分からないが、
 そこに集まってくれたみんなから、長生きのパワーをいっぱい!もらおうと思ってね(^^)
 詳しいプランは、いま考えてる最中だけど、わざわざ集まってもらう以上、
 参加していただく方たちワンコには、十分楽しんでいただけるものにしようと思っているよ(^^) 
 
  9月17日(土)

  雨の中、福岡からMAYさん家族が来県。
 今日は仕事でお会いできなかったが、休日の明日はDogCafe KUUでご一緒できる予定♪
 久しぶりのオフ会が楽しめそうだ(^^)
 その前にランちゃんのシャンプー&トリミングもしておこうかと。
 今回は秋冬バージョンのクマちゃんカットに向けての調整程度のカットになるかな?
 明日のオフ会レポはまた後日(^^)/

  9月10日(土)
 
  今日は男子サッカーの話題。
 先日のW杯予選ウズベク戦は、悪い予感が当たっちゃったね(^^:)
 前半の早い段階で先制点を奪われ、その後も押し込まれる展開が続き、
 後半に盛り返して引き分けに持ち込み、なんとか勝点1をゲットできたものの、最低限の収穫に終わった。
 川島のスーパーーセーブがなかったら、負けてても不思議ではない大苦戦だったよ。

  原因はいくつかあるけど、根本は本田不在の穴を埋め切れなったということ。
 北朝鮮戦の柏木に続いて長谷部のトップ下も試されたけど、散々だったね。
 本田不在の時の戦い方をもっと研究しないと、これからも苦しい戦いが続くと思う。
 正直、本田の代わりになる選手はいないと思うので、戦い方自体を変えなきゃいけないだろうね。
 とりあえず次のホームでのタジキスタン戦は守備のことはあまり考えなくていいと思うので、
 トップ下香川で攻撃的にいっていいと思うけど、強豪相手には、、苦しいと思う。
 
  それと、アウェーでの戦い方をもっと徹底するべきだったという戦術面の失敗もあったな。
 ザックとしては、守備的なボランチの阿部を入れてもっと慎重に戦いたかったはずなのに、
 トップ下に上がった長谷部が前に攻撃的に出すぎて、後ろとのバランスを崩してしまった。
 もっと後ろでしっかり守りを固めてから、じっくり攻めれば良かったのに、なんだか攻め急いでたよね。
 北朝鮮戦でなかなか点が取れなかった反動かな?(苦笑)

  でもウズベキスタンというチームも思ったより良かったね。
 特に攻撃陣にはいい選手がいっぱいいて、打ち合いになれば、怖い相手だと思った。
 でも守備はそれほどでもないので、焦らずしっかりボールを回して攻めていけば確実に点は取れる相手。
 アジアカップの準決勝戦で6−0と粉砕したオーストラリアの戦い方を学ぶべきだよ(^^;)
 まぁアウェーで敵にすると怖いが、ホームでは負ける気はしないというチームだ。
 ということで、なんだかんだこのグループでは日本の一位抜けは堅いと思う。
 でも2番手争いはかなり面白くなりそう。攻めのウズベクに守りの北朝鮮という構図かな?
 どちらが最終予選に残ってくるかな?お互いホームで落とした方が脱落ということかな?
 ワタシ個人としては、攻撃的なウズベクに残ってもらった方が面白いとは思う(^^)
 
  さて、次の日本代表の試合は、9月21日の佐賀県鳥栖スタジアムということでホーム。
 Uー22男子オリンピック代表が戦うロンドン五輪最終予選の相手はマレーシアだ。
 他にバーレーン、シリアという中東勢がいるこのグループでは一番格下の相手。
 しかし、なにせ出場枠が一位通過しかない(2位で残り0,5枠を争う戦いもあるが。。)わけだから、
 ここはしっかり勝点3を奪う必要があるね。負けはもちろん引き分けも許されない相手。
 とにかく本番はアウェーでの中東戦。そこまではゼッタイ星を落としてはならない。
  
  ということで、ホームで逆にプレッシャーのかかる厳しい試合になる可能性もあるので、
 とにかく早く先取点が欲しいところ。1点でも先に取ってしまえば、逆転される恐れはほぼないので、
 あとは楽に試合を進められるし追加点もどんどん取れるだろう、というか取らなければならない試合。
 勝点が並んだ時の得失点差のことを考えれば、実力が他より一段落ちるマレーシア戦は、
 他チームにとっても草刈場になる可能性があるからね。
 ここはぜひ大量点を狙って、5点でも6点でも取れるだけ取って欲しいと思う。
 ということで、この試合の注目点は前半15分までに日本が点を取れるかどうかだ。頑張れ!

  9月 9日(金)

  今日もサッカーの話題(^^)
 中国で行われているロンドン五輪女子サッカーアジア最終予選で、
 なでしこJAPANはかろうじて北朝鮮と引き分け、勝点11を獲得。
 中国が豪州に敗れたため、最終中国戦を待たずして2位以内が確定。ロンドン五輪参加が決定した。
 まずは、おめでとう!そしてありがとうだね(^^) これでまた楽しみが増えたよ♪

  しかし本当に苦しい戦いだったね。
 タイ、韓国、オーストラリア、北朝鮮と戦い、比較的楽に見れたのは、日本以上に疲れて見えた
 オーストラリア相手ぐらいで、、あとは苦しい戦いの連続だった。
 特に、韓国・北朝鮮相手には体力で圧倒され、負けていてもちっともおかしくない試合。
 正直見ていて楽しい、良い試合というのは無かったね。
 ワールドカップの時と比べたら、日本チームの試合レベルはひどいものだった。
 
  しかしその原因は分かっているから、、ここは我慢するしかない状況だったね。
 なんとか踏ん張ってくれ!ともう祈るような気持ちで見ていたよ(^^;)
 苦戦した原因は、まず第一にコンデション不良。これに尽きる。
 ワールドカップ決勝戦から帰って来て、休む間もなくすぐにリーグ戦が始まり、
 そして間隔をあけずして、超ハードな日程の予選大会。しかも油断のならない相手ばかり。
 ピッチの悪さも、なでしこのパスサッカーにはアゲンストだったしね〜。
 まぁよくこんな悪条件の中で勝てたな。。生き残ったな。。というのが正直な感想。
 とにかく「結果」がすべての予選大会で、それを出したのだから立派だよ。
 
  逆にこの悪条件下でも、かろうじて勝てた原因というのは。。
 それは、ワールドカップ優勝で勝ち取った「勝者のメンタリティ」だろうね。
 こんなところで負けられないという世界チャンピオンの意地だと思うよ(^^)
 また最後の詰めが甘かった他国に比べ、勝ち方を知っているというのか、
 ゴール前での決定力において、さすがな違いを見せていたことも言っておきたい。
 逆に韓国や北朝鮮が勝てなかったのは、そこでのアイデア・創造性の乏しさ。
 でも若い彼女たちがこれから経験をつんだら、、近い将来脅威になることは間違いないね。
 アジアも相当にレベルが高いよ。これからも予選を勝ち抜くのは容易ではないと思う。

  さて男子の話は。。長くなったので明日にしようかな?
 これも長くなりそうなんだけど〜(爆)

  9月 5日(月)

  なでしこJAPAN、韓国、豪州を破り、ロンドン五輪参加へ王手!
 韓国戦は苦しい戦いだったが、今日のオージー戦は余裕だったね。
 両方とも、フィジカルコンデションの差がもろにそのまま出た試合。
 韓国は、思ったよりも元気で、オージーは逆に体が重そうで前半からまったく動けてなかったね
 こういう強行日程での試合は、実力うんぬんよりも、そういうのが大きいと改めて思ったよ。
 
  ということで、次の北朝鮮戦が、トップ通過できるかどうかの正念場。
 事実上の決勝戦、ってとこかな?
 でも、ドーピング問題で主力選手が5人も抜けてるというチームには、、正直負けて欲しくないな(苦笑)
 世界チャンピオンとして、しっかり勝ってもらいたいところだ(^^)
 また初めて中二日という休息が取れるので、体調面もしっかりケアして、
 できるだけ実力どおりというか、なでしこらしい試合を見せて欲しいと思います(^^)

  明日は、男子のウズベキスタン戦がアウェーで。
 こちらも相当厳しい戦いになるというか、今度の予選でいちばん難しい試合かもしれない。
 しかし、ここで逆に勝つことができたら、後の展開がぐっと楽になるということ。
 若手選手や新しいシステムなどを、最終予選前に、それも真剣勝負の場で試すことができるしね。。
 でも、ワールドカップ予選は甘くないからな〜(苦笑)
 先制点を取られて、ロスタイムでやっとこさ追いついて、かろうじて勝点1ゲット。。って展開も可能盛大。
 ここは謙虚に、、見守ることにしよう。がんばれニッポン!

  9月 2日(金)

  ブラジルW杯アジア三次予選がいよいよ開幕!
 日本の初戦の相手は北朝鮮。
 序盤から圧倒的に攻めながら、粘り強い北朝鮮の守備の前に決めきれず、ゴールが遠い。。
 そのうちそのうちと思いながら、O−Oのままいつのまにか終盤へ。
 その後半も45分を過ぎ、引き分けで勝点1も止むなしか。。と思われたロスタイムに、怒涛の攻撃!
 そしてついに吉田のヘッドが炸裂!して、1−0の勝利!万歳!
 
  いや〜しかし! 今まで何度も苦しい思いをしてきたワールド杯予選だが、
 そして、今回も厳しい試合になるのは分かってはいたが、、やっぱりガチンコ勝負はシビレるね〜!!
 昨日なんか、できたら2−0、3−0で勝ちたいなんて言ったけど、やっぱり甘くないわ(笑)
 これだけ日本が苦戦したのも、日本の調子が悪かったというよりも、
 予想以上に北朝鮮が良かったということだね、すごくいいチームだった。
 メンタル、フィジカルで強いというのは分かっていたが、技術的にもかなりいいものがあったね。
 ベタ引き&放り込みではなく、ちゃんとボールを繋ぐサッカーをしていたしね。
 でも日本との実力差はハッキリとあって、日本が負けるような雰囲気はまるでなかった。
 とにかく勝ってくれたことに、ひと安心だ(^^)
 
  本田の代役で入った柏木は、悪くはなかったけど、やはりもうひとつ「軽い」ね。
 本田のように前線でタメが作れないから、周りの香川や岡崎にしても、
 もうひとつ余裕も持ってプレーできなかった。それがゴール精度の悪さに繋がっていたね。
 後半柏木に代わって入った清武は、香川との連携の良さを見せて、安定感もあった。
 アシストも決めたことだし戦力であることをしっかり示した、次は先発するだろうと予想。
 
  また、負傷した本田の代わりに急遽召集されたハーフナーも、思ったより良かったね。
 背が高いだけじゃなくて、足元の技術もしっかりしてるし、慣れればこれからもっと良くなるだろう。
 日本代表に「高さ」という新たなオプションができたという意味で、嬉しい選手の出現だ(^^)
 ライバルである李、森本、前田と共に切磋琢磨して成長していって欲しいね。
 ひょっとしたら、、彼が3年後のブラジル大会のレギュラーCFWになってるかもだよ。
  勝手ながら〜採点表
  GK  川島  6.0 (攻め込まれる場面はほとんどなかったが、ミスなく無難に勤めた)
  DF  今野  6.5 (ボール奪取、カバーリングに活躍。ミスなく安定していた)
      吉田  7.5 (守備も完璧。決勝点を決めたヒーロー!)
      駒野  6.0 (左サイドを完璧にケア。攻撃参加もまずまず)
      内田  5.5 (悪くはなかったが、クロスが単調。もう一工夫欲しかった)
  MF 長谷部 7.0 (攻めあぐねた時の強引な突破など、キャプテンとして攻守にチームを牽引)
      遠藤  6.5 (バランサーとしてさすがの活躍。がもう少し積極性があっても良かったか)
      柏木  5.5 (ボール回しには貢献したが、決定機は演出できず)

  FW  岡崎  6.0 (持ち味は出していたが、決めきれず。不完全燃焼)
      香川  6.0 (同上。まだまだひとりで打開できる力はない。エースの称号は早い))
       李  5.5 (ポスト役としてもゴールゲッターとしても中途半端。もっとエゴを出せ)
      清武 6.5  (途中交代で入っても難なくプレー。アシストも立派)
      ハーフナー 6.0 (ポスト役として存在感を発揮。足元も器用。ゴールを決めていれば。。)

  3日後には、アウェーでウズベキスタン戦。
 ここは、できれば勝って、一気にこの予選リーグで優位に立ちたいところだが。。
 まぁ最低でも引き分けて勝点1を持って帰ってくれたら、OKかな?
 いやもちろん!勝ってくれるように応援はするんだよ〜!!

  9月 1日(木)
 
  いよいよサッカーファン待望のサッカーマンスリーが始まったね(^^)
 そのスタートとなったのが、今日から中国で始まった女子ロンドン五輪アジア最終予選。
 男子のような長期にわたるH&A方式ではなく、一カ国で集中開催されるセントラル方式の予選大会。
 一気に決着がつくという意味では面白いが、11日間で5試合という超ハードな日程なので、
 短期間でのコンディション調整とか、選手の好不調の見極めや疲労度を考えた遣り繰りだとか、
 監督・コーチからメディカルスタッフまで含めたチームとしての「総力」が問われる相当難しい戦いだ。
 
  その初戦であった今日のタイ戦だが、結果としては3−0で勝利し勝ち点3をゲット。
 緒戦にして、このリーグ戦のトップに立つことができた。という意味では、まずまずのスタート。
 しかし、内容的には、計算どおりには行かなかった苦しい試合でもあったね。
 タイは、参加6ヵ国のなかでいちばん格下ということで「温存作戦」を取り、
 澤や宮間、坂口、大野、岩清水、海堀といったレギュラー組を休ませて望んだわけだけど、
 その代わりに戦った選手たちのパフォーマンスが悪く、前半戦を0−0で折り返してしまう。
 下手をしたら、ゼッタイ勝点3を取らなければならないそれもできるだけ大量点を取って、という試合で、
 まさかの「勝点1」で終わる結果になる「ピンチ」に陥ったのだ。。
 
  ということで仕方なく後半戦から、宮間、大野とつぎ込んで、しゃにむに点を取りにいったわけだけど、
 さすがに、この二人を入れるとチームががらりと変わったね。あっという間に3点ゲット。
 日本としては最低限のノルマは達成した感じだったけど、
 理想から行けば、前半で勝負を決めて、後は若手を試しながら主力を温存。
 点差も、得失点差のことを考えると、5−0くらいにはしたかったはず。 
 ということで、この試合に点数をつけるとしたら、70点くらいかな。

  明後日の韓国戦からが、ある意味本当の予選リーグの始まり。
 しっかり勝って、次のオーストラリア戦に望んでもらいたい。
 今日の試合を見ても、ベストメンバーで戦えれば負ける要素はないね。
 さすが世界一になったチーム!という戦いを見せて欲しい(^^)

  そして、明日はいよいよ男子の出番。W杯ブラジル大会のアジア3次予選がスタート。
 相手は、去年の南アフリカ大会にも出場した北朝鮮。恐れることはないが決して侮れない相手だ。
 しかしここはホームでもあり、勝点3は取らなければならない。引き分けではだめ。
 できれば、2−0か3−0くらいの点差はつけて勝ちたい。
 0−0のままずるずる行くと、焦りから逆にカウンターを食らって、、まさかの敗戦もありえる。
 そのためには、できるだけ早く先制点が欲しい。最低でも前半で1−0の展開を希望だ(^^)

  大黒柱の本田が怪我で離脱してしまったのは、ちょっと不安要素だけど、
 それが危機バネになって、他の選手が奮起してくれるんじゃないかな?
 逆にいい結果になるような気がしているよ(^^)
 それだけ、女子に比べたら男子の場合は使える選手の層が厚いということだ。
 予想スタメンは以下の通り。予想MVPは、、岡崎かな〜?(^^)/
                 李
          香川   柏木   岡崎
             遠藤   長谷部
         駒野  今野  吉田  内田
                川島